べるらいふかつらぎ

ベルライフ葛城

公開日:2019年04月17日

●入居時費用※お一人でご入居の場合

 敷金 20万円   20万円

●月額費用※お一人でご入居の場合

11.4万円   11.4万円
賃料:6.8万円
共益費:4.6万円
生活支援サービス費:-
賃料:6.8万円
共益費:4.6万円
生活支援サービス費:-

※水道・光熱費について:居室の電気代は個別メーターにより実費となります。

所在地 奈良県葛城市北花内527-1

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交通 電 車: JR和歌山 線 大和新庄 駅から 徒歩 6 分
その他: 近鉄御所線 近鉄新庄駅から徒歩9分
運営事業者 株式会社日本ベルアージュ
住宅戸数 50戸 住戸面積 18.56㎡
開設年月 2015年 4月 契約形態 利用権契約
指定 特定施設入居者生活介護事業者 
ホームページ https://www.bellage.co.jp/

※リンク切れが発生している場合があります。

生活支援サービス等

●状況把握・生活相談サービスを提供する職員の配置

常駐する職員の
最少人数と時間
8人
2人

※夜間の人員は非専従・宿直も含む

サービスを提供する
職員(日中)の保有資格
医師 看護師 1 人 准看護師 1 人 介護福祉士 8 人
社会福祉士 介護支援専門員 2 人 養成研修修了者 3 人 上記以外の職員 9 人
夜間の人員配置(内訳) 夜勤職員(専従)が常駐
備考 自立の方は生活支援サービスとして月額108,000円にて提供いたします。(サービス提供の対価の分割が出来ないため一括して記載しております。)
要支援要介護の認定を受け(介護予防)特定施設入居者生活介護の契約をされた方は、介護保険の自己負担分をお支払いいただきます。

●生活支援サービス費で対応可能なサービス(追加費用なし)

状況把握(安否確認) 居室を訪問し、毎日2回以上の声掛けをします。尚、深夜には2時間置きに状況把握をします。
生活相談 食事・健康面・趣味・人間関係等、日常生活における入居者の心配や悩みなどについては職員がいつでも相談に応じます
緊急時対応 各室2箇所に設置されている緊急呼び出しボタンのコールが押された場合や、急に身体の具合が悪くなった場合は、職員がその通報により的確かつ迅速に対応し、応急処置等を行います。
また、状況により医師と連絡をとり協力医療機関等での救急治療、あるいは、救急入院が受けられるよう計らいます。
フロントサービス 職員による次のサービスを提供します。
・来訪者の受付・取次ぎ、不在時の伝言
・郵便物等の受付、保管、手渡し鍵の管理
・タクシー等の配車依頼
・身元引受人及びご家族への連絡
外部業者の取扱い 入居者の日常生活に必要な業者
 紹介及び取次ぎをします。
・クリーニング店、食料品店、生花店等(費用は自己負担)
代行 職員が次のサービスを代行します。(費用は自己負担)
・買物
・税金等租税公課の納付
書類作成等の援助 書類作成
・公的書類等の記入作成及び手続きのお手伝い
(書類作成は無料手続き費用は実費)
金銭管理 原則、自己管理としますが、金銭預り管理サービス利用の金銭はこの限りではありません。
居室清掃 ・年2回室内の大掃除、消毒及び点検を行います。清掃日時、内容は別に定めます。
・原則週に3回は居室の簡易清掃を行います。
不在中の居室管理 入居者が居室を空けられる場合に希望を受けます。
・植木の水やり
・簡単な居室内清掃
・防災、防犯チェック
(ただし、入居者不在時の入室についての承諾をあらかじめ項きます)
ゴミ収集 毎週3回。ホーム指定日に分別した上で指定場所に出してください。ただし、分別等の処理ができない場合はスタッフにお申し出ください。
理美容サービス 提携する訪問理美容店に依頼をして、ホーム内においてご利用できます。ご希望がありましたら、ホーム外の理美容店を利用することもできます。費用については、掲示いたします。

●緊急通報サービスの内容

通報方法 緊急通報ボタン及びナースコール 通報先 事務所、スタッフステーション及びスタッフのPHS電話機
緊急通報先から住宅
までの到着予定時間
1 分

●オプションサービス(食事提供・追加費用あり)

提供形態 委託する 食事提供を行う場所 食堂
  委託先 株式会社タクサン
奈良県葛城市笛堂568-2
0745-69-4718
  その他
提供日 365日対応 内容 3食
  その他   除外食事
調理等 厨房で調理
  その他
対価(概算) 月額 48600円/内訳:朝食 432円、昼食 540円、夕食 648円
  前払い金 0円/(算定方法)
利用者の状態に応じた各居住部分への配食の対応 あり 利用者の状態に合わせた食事の対応 あり
備考 食事は必要時のみご利用いただけます。(食事サービスを利用しない場合は、7日前までにお申し出ください。)
また、食事形態(ソフト食、とろみ食)、治療食についてもご対応いたします。

●オプションサービス(上記以外・追加費用あり)

項目名 内容 費用
ベッド料金 入居者が介護用ベッドを希望される場合は、ご自身が持参していただくか、リース(有償)対応もしております。
掛布団及び敷布団、シーツもリース(有償)対応になっております。
・布団一式とシーツのセット2,000円/月、
・シーツと布団カバーのセット1,000円/月
送迎・同行 ・協力医療機関以外の病院等の送迎費・帰宅・買物・届出関係等の外出同行費(全て交通費含む)
30分以内1,000円 以後30分毎に1,000円
通院介助 ・協力医療機関以外の通院介助費(交通費含む)
30分以内1,500円 以後30分毎に1,500円
代行 ・買物・届出関係等の代行費(交通費含む)
1時間以内1,000円 以後30分毎に500円

建物の特徴

●住戸面積分布

●建物と近隣情報


横軸の単位:㎡

50

建物と近隣情報 隣接にコンビニエンスストア、徒歩圏内に医療機関、郵便局、飲食店、金融機関等があり、生活至便のエリアです。

※介護事業所・医療機関を除く。 介護事業所についてはこちら 医療機関についてはこちら

入居者情報(2018年7月現在)

●年齢層別人数分布

●男女別人数分布

●要介護度分布

平均年齢:87.9

男性3: 女性7

自立 0.0%
要支援
1・2
25.0%
要介護1 37.5%
要介護2 20.0%
要介護3 5.0%
要介護4 10.0%
要介護5 2.5%
不明 0.0%

介護・医療サービスの利用状況等

●入退去状況(2018年7月現在)

入居率(戸数ベース) 80%
基準日までの1年間の
新規入居者数
15 人
基準日までの1年間の
退去者数
6 人
【基準日までの1年間に退去した者の人数と理由】
自宅・家族同居 0 人 他のサービス付き高齢者向け住宅への転居 2 人
介護老人福祉施設(特養等)へ転居 1 人 その他の福祉施設・高齢者住宅等への転居 0 人
介護老人保健施設へ転居 0 人 医療機関への入院 0 人
介護療養型医療施設へ転居 0 人 死亡退去 3 人
有料老人ホームへの転居 0 人 その他 0 人

●認知症、看取りに対する対応や体制、特徴

:応相談(対応実績あり)/ :応相談(対応実績なし)/ :対応なし

重度の認知症 ? 重度認知症の方がいて、知識・経験の豊富な職員が対応している。
看取り ?

●医療処置を必要とする入居者に対する対応や体制、特徴

:応相談(対応実績あり)/ :応相談(対応実績なし)/ :対応なし

インスリン投与 9~18時での対応(要相談)
ペースメーカー 対応可
透析 対応可
たん吸引 対応不可
胃ろう 9~18時での対応(要相談)
尿バルーン 対応可
鼻腔経管 対応不可
IVH 対応不可
ストーマ 対応可
ALS 対応不可
気管切開 対応不可
褥瘡 対応可
在宅酸素 対応可

●医療機関との連携及び協力

医療機関の名称 連携または協力の内容
済生会御所病院 緊急時、時間外、入院治療の受入等。健康保持の医療の提供
中井記念病院 緊急時、時間外、入院治療の受入等。健康保持の医療の提供
秋津鴻池病院 緊急時、時間外、入院治療の受入等。健康保持の医療の提供
よしむらファミリー歯科 訪問歯科診療及び相談、日常の手入指導、口腔ケア等

●介護保険サービスを利用している入居者の人数 (要支援・要介護者:40人中)

介護サービスの利用人数(およその数) ? 40 人(-)
【利用サービスの内訳】※( )内の人数は併設・隣接事業所の利用人数
居宅介護支援 -(-) 小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護 -(-)
訪問介護 -(-) 定期巡回・臨時対応型訪問介護看護 -(-)
通所介護 -(-) 特定施設入居者生活介護 40 人(-)
訪問看護 -(-) その他 -(-)
運営方針チェック項目

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入居者の権利を守る

●契約

01 重要事項を記した文書のひな形を公開している 重要事項を記した文書のひな形が、ホームページで公開されている、建物内の分かりやすい場所に掲示されていることが確認できるまたは、求めに応じて交付できるようにフロントに常備されている
02 入居条件および退去条件について、文書に記載されている 退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている

●個人情報保護

03 個人情報の保護について、文書に記載されている 個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている

●権利擁護

04 虐待防止のための研修を行っている 虐待防止に係る研修の実施記録がある
05 やむを得ず身体的拘束等を行う場合の対応方針等を定めている 身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
※介護サービス・生活支援サービス等を提供しない場合は非該当
06 職員に対して、入居者のプライバシー保護について周知している 入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
07 入居者に対する賠償の仕組みがある 入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している

入居者の立場に立った運営と透明性の確保

●入居者本位の運営

08 入居者からの相談・苦情等に対応する仕組みと実施記録があり、対応の結果を入居者等に説明している

・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている

・相談・苦情等対応窓口の連絡先が、建物内の分かりやすい場所に掲示されている

・相談・苦情等に対応した記録がある

・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある

09 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行している 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行しているまたは、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
10 入居者やその家族との意見交換等を行う機会を設けている 入居者やその家族の参加が確認できる意見交換会・運営懇談会等の記録がある

●地域との交流・連携

11 地域との交流・連携等、住まいが開放的になる取組みを行っている 「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」、「ボランティアの受入」のいずれかの実施記録がある

暮らしの安全の確保

●災害・事故等発生時の対策、感染症・食中毒対策

12 非常災害時に対応するための仕組みがあり、入居者を含めた定期的な訓練が実施されている

・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある

・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施している記録がある

13 非常災害時に備えて、食糧・燃料等を備蓄している 非常災害時に備えた食糧・燃料等の備蓄を確認できる
14 事故の発生予防・再発防止のための仕組みがあり、事故があった際に記録を残している ・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある
・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
15 感染症及び食中毒の発生の予防や蔓延を防止するための仕組みがある

・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある

・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う

日常生活を支えるサービス

●状況把握・生活相談

16 安否確認の仕組みと体制が整備されている

・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる

・毎日1回以上の安否確認を実施し、実施記録がある

17 生活相談の体制が整備されている

・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる(16と重複)

・生活相談の実施記録がある

●その他の生活支援サービス

18 入居者の健康状態や生活状況等を把握し、変化があった時等には家族等に連絡する仕組みがある

・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある

・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある

19 入居者の健康維持・増進、介護予防の取組みを行い、入居者間の交流を図っている 「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事等、機能訓練に係る活動等の実施記録がある

●食事

20 入居者の希望や身体状況に応じた食事を提供する仕組みがある 入居者の状況に応じた、柔軟な対応体制があり、対応した場合の記録がある。(例:お粥・塩分調整食・とろみ食・ソフト食等)
※食事サービス等を提供しない場合は非該当

介護・医療サービスとの連携

●介護との連携

21 「住まいに付帯するサービス」と、外部の事業所等による「外付けサービス」を、明確に区分している

・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている

・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている

22 入居者が希望するケアマネジャーや介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない

・近在の介護保険サービス事業所の一覧について、情報提供している

・契約書又は重要事項説明書に、介護保険サービスを自由に選択することについて制限をかけていないことが確認できる

※特定施設等の場合は、「入居者が希望する介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない」と読み替えてご回答ください。

23 入居者が希望する場合に、入居者の状態の変化など、介護サービス提供に必要な情報について、記録を通してケアマネジャー等と共有する仕組みがある 入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネジャー等と共有できる書類がある

●医療との連携

24 入居者が希望する医療機関を自由に選択・利用することを、制限していない

・地域の医療機関の一覧を閲覧可能にしていることが確認できる

運営事業者の方針や体制

●理念・基本方針

25 理念・基本方針が明文化され、職員や入居者等に周知されている

・理念や基本方針が明記された文書がある

・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある

●人材の確保・育成

26 職員の教育・研修計画が策定され、計画に基づいて具体的に取り組んでいる 職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
27 認知症に関する職員研修を行っている 認知症に関する研修の実施記録(外部研修の場合は参加記録)がある
28 外部の研修に職員を参加させている 職員が外部の研修に参加した記録がある
29 職員の就業状況や意向を把握し、改善する仕組みがある

・職員の就業状況や意向等を定期的に把握している記録がある

・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討された記録がある

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