ぴーすふるうっずあねっくす

ピースフル・ウッズ アネックス

公開日:2019年12月26日

●入居時費用(お一人でご入居の場合)

敷金 9万円19万円

●月額費用(お一人でご入居の場合) ※1

8.5万円15.5万円
賃料:4.5万円
共益費:2万円
生活支援サービス費:2万円
賃料:9.5万円
共益費:4万円
生活支援サービス費:2万円
賃料: 4.5万円 賃料:
9.5万円
共益費: 2万円 共益費: 4万円
生活支援サービス費: 2万円 生活支援サービス費: 2万円

※水道・光熱費について:居室の電気・ガス・水道代は個別メーターにより実費となります。

所在地 茨城県水戸市東前町1126番地

※地図が正しく表示されない場合はお使いのブラウザでページの再読み込みを行ってください。

交通 電 車: JR常磐 線 水戸 駅から バスで 19 分 降車後、徒歩 6 分
その他: 高速道路 東水戸道路 大洗ICから車で10分
運営事業者 株式会社スギショク
住宅戸数
/築年数?
表記は年単位とし、築1年以内(0~12ヶ月)の場合は

「築1年以内」と表示します。

1年を超える年数となる場合は、
原則:現在の年月 - 竣工年月 + 1
上記の式で得られた値の年数を表示します。
年月で算出し、○○カ月は繰り上げとします。
20戸/築2年 住戸面積 19.55㎡ ~ 37.07㎡
開設年月 2019年 11月 契約形態 賃貸借契約
指定
ホームページ http://sugisyoku.co.jp

※リンク切れが発生している場合があります。

問合せ先1 株式会社スギショク
電話番号: 029-284-1047
問合せ先2
所在地 茨城県水戸市東前町1126番地
交通 電 車: JR常磐 線 水戸 駅から バスで 19 分 降車後、徒歩 6 分
その他: 高速道路 東水戸道路 大洗ICから車で10分
運営事業者 株式会社スギショク

※地図が正しく表示されない場合はお使いのブラウザでページの再読み込みを行ってください。

住宅戸数
/築年数?
表記は年単位とし、築1年以内(0~12ヶ月)の場合は
「築1年以内」と表示します。

1年を超える年数となる場合は、
原則:現在の年月 - 竣工年月 + 1
上記の式で得られた値の年数を表示します。
年月で算出し、○○カ月は繰り上げとします。
20戸/築2年
開設年月 2019年 11月
住戸面積 19.55㎡ ~ 37.07㎡
契約形態 賃貸借契約
指定
ホームページ http://sugisyoku.co.jp

※リンク切れが発生している場合があります。

問合せ先1 株式会社スギショク
電話番号: 029-284-1047
問合せ先2

生活支援サービス等

●状況把握・生活相談サービスを提供する職員の配置

常駐する職員の最少人数と時間
1人
1人
1人

※夜間の人員は非専従・宿直も含む

サービスを提供する
職員(日中)の保有資格
医師 看護師 1 人 准看護師 介護福祉士 3 人
社会福祉士 介護支援専門員 養成研修修了者 3 人 上記以外の職員
医師
社会福祉士
看護師 1 人
介護支援専門員
准看護師
養成研修修了者 3 人
介護福祉士 3 人
上記以外の職員
夜間の人員配置(内訳) 夜勤職員(専従)が常駐
備考 状況把握(安否確認)、生活相談、緊急時対応(ナースコール対応)

●生活支援サービス費で対応可能なサービス(追加費用なし)

状況把握(安否確認) 1日3回の安否確認(朝食時・昼食時・夕食時)。状況把握・安否確認の為の居室訪問・声掛け。夜間の居室巡回。
生活相談 日常生活を送る中で、不安な事・気になる事・困っている事や介護に関するご相談をお伺いします。
緊急時対応 全居室に通報装置を設置しており、ボタンを押すと事務室及び職員が携帯している受信機に通報され、職員が駆けつけます。ご家族や医療機関への連絡、救急車の手配、情報提供など必要な対応を行います。
フロントサービス 共用部の見回り、共用部の清掃。来客対応。新聞・出前・郵便物・宅急便の預かり。不在時の伝言。タクシー・食料品・日用品宅配・訪問理美容などの手配。

●緊急通報サービスの内容

通報方法 全居室に通報装置(ナースコール等)を設置 通報先 1F事務室
緊急通報先から住宅
までの到着予定時間
1 分
通報方法 全居室に通報装置(ナースコール等)を設置
通報先 1F事務室
緊急通報先から住宅
までの到着予定時間
1 分

●オプションサービス(食事提供・追加費用あり)

提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する 食事提供を行う場所 食堂,各居住部分
  委託先

  その他
提供日 365日対応 内容 3食
  その他   除外食事
調理等 厨房で調理
  その他
対価(概算) 月額 45360円/内訳:朝食 324円、昼食 594円、夕食 594円
  前払い金 0円/(算定方法)
利用者の状態に応じた各居住部分への配食の対応 あり 利用者の状態に合わせた食事の対応 あり
備考 ①食事形態(きざみ食、とろみ食等)、治療食(糖尿食、減塩食、低カリウム食等)についてもご対応いたします。1食につきプラス100円(税別)。②居室での食事。居室への配膳下膳 1回につき100円(税別)。
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
委託先
食事提供を行う場所 食堂,各居住部分
その他
提供日 365日対応
その他
内容 3食
除外食事
調理等 厨房で調理
その他
対価(概算) 月額 45360円/内訳:朝食 324円、昼食 594円、夕食 594円
前払い金 0円/(算定方法)
利用者の状態に応じた各居住部分への配食の対応 あり
利用者の状態に合わせた食事の対応 あり
備考 ①食事形態(きざみ食、とろみ食等)、治療食(糖尿食、減塩食、低カリウム食等)についてもご対応いたします。1食につきプラス100円(税別)。②居室での食事。居室への配膳下膳 1回につき100円(税別)。

●オプションサービス(上記以外・追加費用あり)

項目名 内容 費用
健康管理 バイタルチェック(朝及び必要時) 顔色チェック(都度 )喫食量記録(喫食時) 排便チェック(毎日) 居室内温度確認(9回/日) 7500円(税別)/月
通院 通院可能な場合は、入居者のかかりつけの医師・病院・協力医療機関への通院介助(付添) 600円(税別)/15分
通院(移送サービス) 通院可能な場合は、入居者のかかりつけの医師・病院・協力医療機関への移送サービス(介護タクシー) 3050円(税込)/30分
入退院同行 希望により入退院時に同行介助いたします。 600円(税別)/15分
日々の服薬確認 毎食前後の服薬の促し及び確認 就寝薬 点眼 1500円(税別)/月
緊急時対応 緊急時の応急処置・主治医への連絡や救急車の同乗など(救急車の同乗はご家族対応になりますがやむを得ない場合は対応いたします。) 2400円(税別)/時
金銭管理 現金をお預かりし、支払いを代行いたします。 2500円(税別)/月
食事介助 食堂での食事介助 100円(税別)/食
お茶の提供 個人に食事時以外にお茶を用意する。(水筒やポットなどをご用意ください。) 2400円(税別)/月

建物の特徴

●住戸面積分布


横軸の単位:㎡

20

●建物と近隣情報

建物と近隣情報 徒歩圏に郵便局・医療機関・ドラックストアなどがあり、自然が残る閑静な新興住宅地です。また、高速道路の大洗インターからも近く、交通のアクセスに便利なエリアです。

近隣の介護事業所等、
生活関連情報はこちら

近隣の介護事業所等、
生活関連情報はこちら

入居者情報(2019年11月現在)

個人が特定されてしまう可能性があるため、非表示としました。

介護・医療サービスの利用状況等

●入退去状況(2019年11月現在)

入居率(戸数ベース) 15%
基準日までの1年間の
新規入居者数
3 人
基準日までの1年間の
退去者数
0 人
【基準日までの1年間に退去した者の人数と理由】
自宅・家族同居 0 人 他のサービス付き高齢者向け住宅への転居 0 人
介護老人福祉施設(特養等)へ転居 0 人 その他の福祉施設・高齢者住宅等への転居 0 人
介護老人保健施設へ転居 0 人 医療機関への入院 0 人
介護療養型医療施設へ転居 0 人 死亡退去 0 人
有料老人ホームへの転居 0 人 その他 0 人
【基準日までの1年間に退去した者の人数と理由】
自宅・家族同居 0 人
介護老人福祉施設(特養等)へ転居 0 人
介護老人保健施設へ転居 0 人
介護療養型医療施設へ転居 0 人
有料老人ホームへの転居 0 人
他のサービス付き高齢者向け住宅への転居 0 人
その他の福祉施設・高齢者住宅等への転居 0 人
医療機関への入院 0 人
死亡退去 0 人
その他 0 人

●認知症、看取りに対する対応や体制、特徴

:応相談(対応実績あり)/ :応相談(対応実績なし)/ :対応なし

:応相談(対応実績あり)
:応相談(対応実績なし)
:対応なし

重度の
認知症 ?
※重度の認知症・・・日常生活自立度Ⅲ以上
看取り ?

※看取り・・・亡くなる人の精神的な負担を軽くして、
最期の時は安らかに過ごせるようにすること。

本人と家族の希望を伺います。

●医療処置を必要とする入居者に対する対応や体制、特徴

:応相談(対応実績あり)/ :応相談(対応実績なし)/ :対応なし

:応相談(対応実績あり)
:応相談(対応実績なし)
:対応なし

インスリン投与
ペースメーカー
透析
たん吸引
胃ろう
尿バルーン
鼻腔経管
IVH
ストーマ
ALS
気管切開
褥瘡
在宅酸素

●医療機関との連携及び協力

医療機関の名称 連携または協力の内容
医療法人社団青潤会 青柳病院(内科・外科・胃腸科・脳神経外科・整形外科 他) 月1回の訪問診療・救急受付対応・各種予防接種・健康診断 等 (医療費の自己負担が必要です。)

●介護保険サービスを利用している入居者の人数 (要支援・要介護者:3人中)

介護サービスの利用人数(およその数) ?

※サ高住事業者が正確に数を把握しているものではありませんが、
入居者がどこでどのような社会資源を利用しているか
また、介護事業所を併設している住宅でも、
併設していない介護事業所をどの程度利用しているかがわかることで
住宅選択の助けとなるように表記されています。
なお、人数はわかる範囲でのおよその数となります。

3 人(3 人)
【利用サービスの内訳】※( )内の人数は併設・隣接事業所の利用人数
居宅介護支援 3 人(2 人)
訪問介護 3 人(3 人)
通所介護 3 人(2 人)
訪問看護 0 人(0 人)
小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護 0 人(0 人)
定期巡回・臨時対応型訪問介護看護 0 人(0 人)
特定施設入居者生活介護 -(-)
その他 0 人(0 人)
※1 実際の費用と異なる場合があります。実際の費用は各住宅にお問い合わせください。

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    運営方針チェック項目

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    入居者の権利を守る

    ●契約

    01 重要事項を記した文書のひな形を公開している 重要事項を記した文書のひな形が、ホームページで公開されている、建物内の分かりやすい場所に掲示されていることが確認できるまたは、求めに応じて交付できるようにフロントに常備されている
    02 入居条件および退去条件について、文書に記載されている 退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている

    ●個人情報保護

    03 個人情報の保護について、文書に記載されている 個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている

    ●権利擁護

    04 虐待防止のための研修を行っている 虐待防止に係る研修の実施記録がある
    05 やむを得ず身体的拘束等を行う場合の対応方針等を定めている 身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
    ※介護サービス・生活支援サービス等を提供しない場合は非該当
    06 職員に対して、入居者のプライバシー保護について周知している 入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
    07 入居者に対する賠償の仕組みがある 入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している

    入居者の立場に立った運営と透明性の確保

    ●入居者本位の運営

    08 入居者からの相談・苦情等に対応する仕組みと実施記録があり、対応の結果を入居者等に説明している

    ・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている

    ・相談・苦情等対応窓口の連絡先が、建物内の分かりやすい場所に掲示されている

    ・相談・苦情等に対応した記録がある

    ・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある

    09 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行している 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行しているまたは、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
    10 入居者やその家族との意見交換等を行う機会を設けている 入居者やその家族の参加が確認できる意見交換会・運営懇談会等の記録がある

    ●地域との交流・連携

    11 地域との交流・連携等、住まいが開放的になる取組みを行っている 「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」、「ボランティアの受入」のいずれかの実施記録がある

    暮らしの安全の確保

    ●災害・事故等発生時の対策、感染症・食中毒対策

    12 非常災害時に対応するための仕組みがあり、入居者を含めた定期的な訓練が実施されている

    ・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある

    ・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施している記録がある

    13 非常災害時に備えて、食糧・燃料等を備蓄している 非常災害時に備えた食糧・燃料等の備蓄を確認できる
    14 事故の発生予防・再発防止のための仕組みがあり、事故があった際に記録を残している ・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある
    ・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
    15 感染症及び食中毒の発生の予防や蔓延を防止するための仕組みがある

    ・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある

    ・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う

    日常生活を支えるサービス

    ●状況把握・生活相談

    16 安否確認の仕組みと体制が整備されている

    ・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる

    ・毎日1回以上の安否確認を実施し、実施記録がある

    17 生活相談の体制が整備されている

    ・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる(16と重複)

    ・生活相談の実施記録がある

    ●その他の生活支援サービス

    18 入居者の健康状態や生活状況等を把握し、変化があった時等には家族等に連絡する仕組みがある

    ・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある

    ・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある

    19 入居者の健康維持・増進、介護予防の取組みを行い、入居者間の交流を図っている 「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事等、機能訓練に係る活動等の実施記録がある

    ●食事

    20 入居者の希望や身体状況に応じた食事を提供する仕組みがある 入居者の状況に応じた、柔軟な対応体制があり、対応した場合の記録がある。(例:お粥・塩分調整食・とろみ食・ソフト食等)
    ※食事サービス等を提供しない場合は非該当

    介護・医療サービスとの連携

    ●介護との連携

    21 「住まいに付帯するサービス」と、外部の事業所等による「外付けサービス」を、明確に区分している

    ・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている

    ・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている

    22 入居者が希望するケアマネジャーや介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない

    ・近在の介護保険サービス事業所の一覧について、情報提供している

    ・契約書又は重要事項説明書に、介護保険サービスを自由に選択することについて制限をかけていないことが確認できる

    ※特定施設等の場合は、「入居者が希望する介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない」と読み替えてご回答ください。

    23 入居者が希望する場合に、入居者の状態の変化など、介護サービス提供に必要な情報について、記録を通してケアマネジャー等と共有する仕組みがある 入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネジャー等と共有できる書類がある

    ●医療との連携

    24 入居者が希望する医療機関を自由に選択・利用することを、制限していない

    ・地域の医療機関の一覧を閲覧可能にしていることが確認できる

    運営事業者の方針や体制

    ●理念・基本方針

    25 理念・基本方針が明文化され、職員や入居者等に周知されている

    ・理念や基本方針が明記された文書がある

    ・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある

    ●人材の確保・育成

    26 職員の教育・研修計画が策定され、計画に基づいて具体的に取り組んでいる 職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
    27 認知症に関する職員研修を行っている 認知症に関する研修の実施記録(外部研修の場合は参加記録)がある
    28 外部の研修に職員を参加させている 職員が外部の研修に参加した記録がある
    29 職員の就業状況や意向を把握し、改善する仕組みがある

    ・職員の就業状況や意向等を定期的に把握している記録がある

    ・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討された記録がある

    入居者の権利を守る

    ●契約

    01 重要事項を記した文書のひな形を公開している
    重要事項を記した文書のひな形が、ホームページで公開されている、建物内の分かりやすい場所に掲示されていることが確認できるまたは、求めに応じて交付できるようにフロントに常備されている
    02 入居条件および退去条件について、文書に記載されている
    退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている

    ●個人情報保護

    03 個人情報の保護について、文書に記載されている
    個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている

    ●権利擁護

    04 虐待防止のための研修を行っている
    虐待防止に係る研修の実施記録がある
    05 やむを得ず身体的拘束等を行う場合の対応方針等を定めている
    身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
    ※介護サービス・生活支援サービス等を提供しない場合は非該当
    06 職員に対して、入居者のプライバシー保護について周知している
    入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
    07 入居者に対する賠償の仕組みがある
    入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している

    入居者の立場に立った運営と透明性の確保

    ●入居者本位の運営

    08 入居者からの相談・苦情等に対応する仕組みと実施記録があり、対応の結果を入居者等に説明している

    ・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている

    ・相談・苦情等対応窓口の連絡先が、建物内の分かりやすい場所に掲示されている

    ・相談・苦情等に対応した記録がある

    ・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある

    09 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行している
    必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行しているまたは、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
    10 入居者やその家族との意見交換等を行う機会を設けている
    入居者やその家族の参加が確認できる意見交換会・運営懇談会等の記録がある

    ●地域との交流・連携

    11 地域との交流・連携等、住まいが開放的になる取組みを行っている
    「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」、「ボランティアの受入」のいずれかの実施記録がある

    暮らしの安全の確保

    ●災害・事故等発生時の対策、感染症・食中毒対策

    12 非常災害時に対応するための仕組みがあり、入居者を含めた定期的な訓練が実施されている

    ・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある

    ・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施している記録がある

    13 非常災害時に備えて、食糧・燃料等を備蓄している
    非常災害時に備えた食糧・燃料等の備蓄を確認できる
    14 事故の発生予防・再発防止のための仕組みがあり、事故があった際に記録を残している
    ・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある
    ・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
    15 感染症及び食中毒の発生の予防や蔓延を防止するための仕組みがある

    ・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある

    ・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う

    日常生活を支えるサービス

    ●状況把握・生活相談

    16 安否確認の仕組みと体制が整備されている

    ・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる

    ・毎日1回以上の安否確認を実施し、実施記録がある

    17 生活相談の体制が整備されている

    ・登録されている資格の人員が配置されていることが確認できる(16と重複)

    ・生活相談の実施記録がある

    ●その他の生活支援サービス

    18 入居者の健康状態や生活状況等を把握し、変化があった時等には家族等に連絡する仕組みがある

    ・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある

    ・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある

    19 入居者の健康維持・増進、介護予防の取組みを行い、入居者間の交流を図っている
    「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事等、機能訓練に係る活動等の実施記録がある

    ●食事

    20 入居者の希望や身体状況に応じた食事を提供する仕組みがある
    入居者の状況に応じた、柔軟な対応体制があり、対応した場合の記録がある。(例:お粥・塩分調整食・とろみ食・ソフト食等)
    ※食事サービス等を提供しない場合は非該当

    介護・医療サービスとの連携

    ●介護との連携

    21 「住まいに付帯するサービス」と、外部の事業所等による「外付けサービス」を、明確に区分している

    ・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている

    ・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている

    22 入居者が希望するケアマネジャーや介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない

    ・近在の介護保険サービス事業所の一覧について、情報提供している

    ・契約書又は重要事項説明書に、介護保険サービスを自由に選択することについて制限をかけていないことが確認できる

    ※特定施設等の場合は、「入居者が希望する介護保険サービス事業所を自由に選択・利用することを、制限していない」と読み替えてご回答ください。

    23 入居者が希望する場合に、入居者の状態の変化など、介護サービス提供に必要な情報について、記録を通してケアマネジャー等と共有する仕組みがある
    入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネジャー等と共有できる書類がある

    ●医療との連携

    24 入居者が希望する医療機関を自由に選択・利用することを、制限していない

    ・地域の医療機関の一覧を閲覧可能にしていることが確認できる

    運営事業者の方針や体制

    ●理念・基本方針

    25 理念・基本方針が明文化され、職員や入居者等に周知されている

    ・理念や基本方針が明記された文書がある

    ・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある

    ●人材の確保・育成

    26 職員の教育・研修計画が策定され、計画に基づいて具体的に取り組んでいる
    職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
    27 認知症に関する職員研修を行っている
    認知症に関する研修の実施記録(外部研修の場合は参加記録)がある
    28 外部の研修に職員を参加させている
    職員が外部の研修に参加した記録がある
    29 職員の就業状況や意向を把握し、改善する仕組みがある

    ・職員の就業状況や意向等を定期的に把握している記録がある

    ・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討された記録がある