高齢者フラット 楽

登録日 2012年02月14日
更新日(5年更新) 2017年02月14日
登録番号 11047
情報更新日 2020年12月25日
1.サービス付き高齢者向け住宅の名称及び所在地
住宅の名称 (ふりがな) こうれいしゃふらっとらく
高齢者フラット 楽
所在地 東京都国分寺市並木町3-12-2
利用交通手段 電 車: 中央線線 国立 駅から バスで 7 分 降車後、徒歩 1 分
その他: 降車バス停 国分寺高校入口
住宅に関する権原 所有権 期間
施設に関する権原 所有権 期間
敷地に関する権原 賃借権 期間 2009年04月01日 から 2059年03月31日
 
問合せ先1 社会福祉法人 至誠学舎立川 至誠ホームミンナ
電話番号: 042-300-3700
問合せ先2
電話番号:
2.サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者
法人・個人の別 法人
商号、名称又は氏名 社会福祉法人 至誠学舎立川
住所 〒190-0022
東京都立川市錦町6-28-15
電話番号: 042-300-3700
法人の役員 役員を表示する▼ 理事長:橋本正明(はしもとまさあき)
常務理事:稲永勝行(いねながかつゆき)
理事:若穂井 透(わかほいとおる)
常務理事:旭 博之(あさひひろゆき)
常務理事:髙橋 久雄(たかはしひさお)
監事:山下 清超(やましたきよたか)
理事:石田芳朗(いしだよしろう)
理事:浅見義明(あさみよしあき)
理事:吉上恵子(よしがみけいこ)
理事:金井裕一(かないゆういち)
理事:長谷川育代(はせがわいくよ)
監事:若槻康二(わかつきこうじ)
法定代理人 氏名
住所
法人の役員 役員を表示する▼
3.サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者の事務所
事務所の名称 至誠ホームミンナ
事務所の所在地 〒185-0005
東京都国分寺市並木町3-12-2
電話番号: 042-300-3700
4.サービス付き高齢者向け住宅の戸数、規模並びに構造及び設備
住宅戸数 7 戸 居住部分の規模(専用面積) 27.50㎡ ~ 43.47㎡
共同利用設備 なし 構造 陸屋根鉄骨 造
階数 3 階建 竣工の年月 2009年04月01日
加齢対応構造等 登録基準に適合している/エレベーターを備えている/緊急通報装置を備えている
備考
4-1.専用部分の規模並びに構造及び設備等



専用部分
の床面積
(㎡)
構造及び設備 住戸数
(戸)
住戸番号 月額家賃
(概算額)
(円)
間取り


便




1 31.31 1 101 117000 1R
1 27.50 2 102、103 104000 1R
1 41.32 1 104 154000 1LDK
1 29.75 2 105、106 112000 1R
1 43.47 1 107 162000 1LDK



専用部分
の床面積
(㎡)
構造及び設備 住戸数
(戸)
住戸番号 月額家賃
(概算額)
(円)
間取り
1 31.31

1 101 117000 1R
便




1 27.50

2 102、103 104000 1R
便




1 41.32

1 104 154000 1LDK
便




1 29.75

2 105、106 112000 1R
便




1 43.47

1 107 162000 1LDK
便




※構造及び設備の「完備」とは、各戸に便所・洗面・浴室・台所・収納の全てを備えていることを表します。

4-2.共同利用設備等
設備等 整備箇所数 合計床面積
(㎡)
整備箇所 想定利用戸数
(戸)
備考
5.サービス付き高齢者向け住宅の入居契約、入居者資格及び入居開始時期
入居契約の別 賃貸借契約 終身賃貸事業者の
事業の認可
認可を受けていない
入居者の資格 次の①または②に該当するものである

①単身高齢者世帯
②高齢者+同居者(配偶者/60歳以上の親族/要介護・要支援認定を受けている60歳未満の親族/特別な理由により同居させる必要があると知事等が認める者)
(「高齢者」とは、60歳以上の者または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の者をいう。)

入居開始時期
(入居開始前の場合)
備考
6.サービス付き高齢者向け住宅において提供される高齢者生活支援サービス及び入居者から受領する金銭
■月ごとに受領する金銭
家賃の概算額 約 104,000 円 ~ 約 162,000 円
共益費の概算額 約 2,000 円
高齢者生活支援
サービス
サービスの種類 住宅における提供 併設施設における提供の有無 連携・協力事業所における提供の有無
提供形態 ※1 提供の対価(概算・月額) ※2 詳細
状況把握・生活相談 自ら 約 2,000 円 詳細情報
食事の提供 委託 約 54,000 円 詳細情報 ×
入浴等の介護 提供しない 約 円 ×
調理等の家事 提供しない 約 円 × ×
健康の維持増進 提供しない 約 円 × ×
その他 提供しない 約 円 × ×
■入居時に受領する金銭
敷金の概算額 約 208,000 円 ~ 約 324,000 円 家賃の 2.0 月分
前払金 ※3 前払金の有無 なし
前払金の支払い方式 ※4
家賃等の前払金の概算額 約 円
前払金を支払った場合の月々の家賃概算額 約 円
家賃等の前払金の算定の基礎 家賃:
サービス提供の対価:
返還額の算定方法
前払金の保全措置の内容
家賃・共益費・敷金に関する特記事項
特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない
地域密着型特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない
介護予防特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない

※1 「提供形態」欄は、サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者がどのようにサービスを提供しているか記載されています。「提供しない」と記載されていても、連携、協力業者がサービスを提供している場合がございます。

※2 「提供の対価(概算・月額)」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

※3 前払金とは、契約期間中の家賃等の全部又は一部を、入居時に一括して支払うものをいいます。

※4 入居に際して、前払金の支払いが必須となるのか、希望に応じて前払方式または月払方式を選択できるのかが記載されています。

6-1.状況把握及び生活相談サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
サービスを提供する法人等の別 社会福祉法人
サービスを提供する者の人数 社会福祉士 人員 1 人
介護支援専門員 人員 1 人
上記以外の職員 人員 4 人
常駐する場所 同一の敷地内
常駐する日 365日対応
常駐する時間 日中 09 時 00 分 ~ 17 時 00 分 人員 1 人
上記以外の時間 人員 人
毎日1回以上の状況把握サービスの提供方法 食事の機会に安否確認を行う。 毎日 1 回
緊急通報サービスの内容 提供時間 常駐する日 00 時 00 分 ~ 24 時 00 分
上記以外の日
通報方法 各部屋のリビング・トイレ・浴室に設置のナースコールを使用
通報先 同一建物内の事務所 通報先から住宅までの到着予定時間 3 分
サービス提供の対価(概算額) 月額 ※ 約 2,000 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 平日の日中の住宅担当職員は1名以上、土日祝日の日中の住宅担当職員は1名である。夜間の緊急呼び出しには、法人宿直職員が対応する。

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

6-2.食事の提供サービスの内容
提供形態 委託する
委託先 商号、名称又は氏名 (ふりがな)かぶしきがいしゃにふす
株式会社ニフス
住所 〒350-1175
埼玉県川越市笠幡4527番地1
電話番号: 049-234-8090
食事提供を行う場所 食堂
提供方法 提供日 365日対応
内容 入居者が選択
調理等 厨房で調理
サービス提供の対価
(概算額)
月額 ※ 約 54,000 円 内訳 朝食 400 円
昼食 700 円
夕食 700 円
前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 ・上記の月額の金額は1日3食30日喫食した場合の料金です。
・キャンセル、変更:提供される日の前々日中までにご連絡いただくと1日分の食事をキャンセルすることができます。前日以降にキャンセルした場合は、実費をご負担いただきます。

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

7.サービス付き高齢者向け住宅の管理の方法等
管理の方式 自ら管理
委託する業務の内容
管理業務の委託先 商号、名称又は氏名 (ふりがな)
住所

電話番号:
修繕計画 計画策定の有無 なし
大規模修繕の実施予定 頃実施予定
その他計画的な修繕予定 必要に応じて適宜対応
8.サービス付き高齢者向け住宅と併設される高齢者居宅生活支援事業を行う施設
施設の名称 提供されるサービスの概要 事業所の場所
至誠ホームミンナ 小規模多機能ホーム 通う、泊まる、訪問するの3つのサービスを提供 同一の建築物内
至誠ホームミンナ 高齢者グループホーム 軽度の認知障害のある方の共同生活介護 同一の建築物内
至誠ホームミンナ 特養ホーム 3つのユニットで29名の方が暮らす小さな特養 同一の建築物内
国分寺地域包括支援センターなみき 総合相談窓口(国分寺市委託事業) 同一の建築物内
9.高齢者居宅生活支援事業を行う者との連携及び協力
事業所の名称 (ふりがな) 
事業所の所在地 〒 
 
電話番号:  
連携又は協力の内容  
10.登録の申請が基本方針(及び高齢者居住安定確保計画)に照らして適切なものである旨
基本方針(及び高齢者居住安定確保計画)に照らして適切な建物及び運営内容である。バリアフリー設計などの設備面、食事サービス・安心サービスの提供など高齢者が快適で安心して暮らせる住宅の要件を満たしている。
 
全体に関する備考

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